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春秋を知る

「RailsはAI時代でも、ビジネスを一番速く立ち上げられる道具」春秋CTOが語るフレームワーク選び|CTOインタビュー #1

AIがコードを書いてくれるようになり、GoやRustのような言語でゼロから作ることも、以前よりずっと簡単になりました。それでも春秋は、Ruby on RailsとLaravelを主な選択肢にしています...

春秋広報

2026/10/23

育休中も、手は止めなかった。エンジニア・大城が語る育休と仕事のリアル

エンジニアが半年離れて、本当に元のように戻れるのか——。春秋で初めて育休を取得した大城は、約6か月の休みを経て、今は新規案件と保守運用の2本を並行で動かしている。育休と仕事の実態を、本人の言葉で聞いた...

春秋広報

2026/5/13

「業務をシステムに合わせる」時代の終焉。AIがもたらす特化型システムへの回帰と、エンジニアの再定義

2026年現在、生成AIの進化はとどまることを知りません。少し前まで「AIは便利なチャットボット」という認識でしたが、今やそのフェーズは完全に終わり、AIは「システムを自ら創り出す」レベルに到達してい...

ジュリ

2026/5/1

機能を足す前に、何を整理するか。ある担当者がガントチャート開発でやっていたこと

はじめに「追加したい機能はある。でも、何が論点なのか、どこから決めればいいのかまでは整理しきれていない」開発の相談では、こうした状態から話が始まることが少なくありません。見えているのはひとつの機能追加...

春秋広報

2026/4/13

春秋が大事にしている、5つの判断基準

はじめに開発会社を選ぶとき、技術力や価格を比較するのは当然です。でも長く付き合うパートナーを探しているなら、「ものの考え方が合うか」が最終的に効いてきます。私たちはただの「業者」ではなく、顧客の事業を...

春秋広報

2026/3/6

こういう相談、大歓迎です 〜春秋が得意なご相談パターン〜

はじめに「システムを作ること」がゴールになっていませんか?春秋は、コードを納品するだけの会社ではありません。お客様の事業がうまくいくために、技術をどう使うべきかを一緒に考え、実行するチームです。今回は...

春秋広報

2026/2/26

弊社エンジニアの仲松がAWS Certified Cloud Practitionerに合格しました!

この度、合同会社春秋の社員、仲松が「AWS Certified Cloud Practitioner」認定資格を取得したことをご報告いたします。「AWS Certified Cloud Practit...

春秋広報

2025/10/7

なぜ春秋は「作らない」という選択肢を提示するのか?

すべてのシステム開発は、事業をより良くしたい、◯◯の課題を解決したいという、純粋な想いから始まると思います。しかし、現実はどうでしょうか?まだ、この文章を読んでいるあなたに問いたい。 これまで発注した...

ジュリ

2025/9/9

おかげさまで四期目に入りました!

いつも私たちを支えてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。おかげさまで、合同会社春秋は2025年7月に無事に四期目を迎えることができました。これまで歩んでこられたのは、日々お声をかけてくだ...

ジュリ

2025/8/5